ケベックに移住して初めの2週間にこなした事(2)

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photo credit: Pont Jacques-Cartier Bridge via photopin (license)

私がモントリオールに到着した3月下旬はまだ度々雪が降り、朝晩はマイナス10度まで下がるような寒さが続いていましたが、生活基盤を立ち上げるのにはやらなければいけない事は多く、そこで歩みを止める訳にはいきません。前編に続き、ケベックに移住して初めの2週間にこなした事を順にご紹介します。

モントリオール空港でのランディング
SINの申請
移民サポート団体への登録
町の全体像の把握と部屋探し
OPUSカードの購入
銀行口座開設とクレジットカードの申請
在留届の提出
家具・家電の購入
携帯電話とインターネットの契約

ゴミ収集の決まりを知る
Accès Montréal cardの申請
ケベック州運転免許申請の予約
健康保険の申請

後編でご紹介するのは上記の緑で書かれた部分になります。

前編はこちらから。

http://laoniaode-jp.com/what-i-completed-in-the-first-two-weeks-after-landing-in-quebec/

在留届の提出

外務省のウェブサイトによると、

旅券法第16条により、外国に住所又は居所を定めて3か月以上滞在する日本人は、その住所又は居所を管轄する日本の大使館又は総領事館(在外公館)に「在留届」を提出するよう義務付けられており

万一、海外に在住する邦人が事件や事故、災害等の事態に遭った場合には、在外公館はこの「在留届」をもとに各人の所在地や緊急連絡先を確認して援護するという事になっています。ごく個人的な記憶と経験から、正直なところそれが果たしてどれだけの役に立つのか懐疑の念を禁じ得ないのですが、初めて生活する国で万一に対してのアンテナの感度不足は否めませんし、ましてやそれが日本国民の義務である以上、やはり提出しておくべきであろうと考えます。

私が中国に留学したばかりの頃とは違い、今ではインターネットが普及しシステム化が進んだおかげで、「在留届」もネット上で提出する事ができるようになっています。新規、また他国からの転居のいずれについても届出が可能で、ものの数分で済む事ですので、ここは是非提出しておきましょう。

ORRネット – インターネットによる在留届電子届出システム

また、在モントリオール総領事館では当領事館の管轄地域であるケベック州、ニュー・ブランズウィック州、ノヴァ・スコシア州、プリンス・エドワード・アイランド州、ニューファンドランド・ラブラドール州在住の邦人を主な対象にメルマガを発行していて、誰でも申し込みが可能です(「いつでもどこでも総領事館」)。

家具・家電の購入

何日も歩き続けてようやく見つけた新居も、そのままの状態ではとても住めたものではありません。サービスアパートメントでもない限り、初めからあるのはせいぜい洗濯機とコンロぐらいで、テーブルやベッドなどが備え付けられているような物件はほぼ皆無です。私が借りた部屋はその洗濯機やコンロすら無く、何もかもを自分で買わなければいけなかったのですが、そこはまだ右も左も分からぬ土地、初めはどこで何を買えばいいのか見当もつきませんでした。

まずは家電から。

前述の2つ以外に冷蔵庫や電子レンジにレンジフード(もはや家電とは呼べない物もありますが)は最低限必要です。ただ、全て新品で、それも1度に購入しようと思うと相当の金額になってしまいますので、中古品を買う事を検討しました。その中古品をどこで買うのかですが、まずはKijijiで調べてみました。Kijijiは新品、中古を問わず、何から何まで揃ってしまうという、現地の人々が最もよく使うらしいクラシファイドサイトです。

ただそこはヤフオク同様、あくまで個人間でのやり取りが基本になるので慎重にならざるを得ず、ここではおおよその相場を調べる程度にして、その上で家の近くにあった中古品の家電販売店に数回足を運び、最終的に洗濯機、冷蔵庫とコンロを購入しました(配送込みで計900ドル)。本来は乾燥機を買う予定もあったのですが、出費を抑えたかったのと、少なくとも冬の終わりから春の始まりの時期にあるモントリオールは空気がとても乾燥していて(夏はかなり蒸し暑いようですが)、当面は必要性が無いものと判断し、将来改めて検討する事で自分の中で決着を見ました。

新品の購入を考えるのであれば、Amazonで検索したり、家電を幅広く取り扱うBestbuyで実物を見て決める事もできます。私もその後Amazonで電子レンジと炊飯器を購入し、先にも書いたレンジフードは取付工事も必要な事から、最終的には大家さんと交渉し設置してもらいました。

続いて家具について。

家具については初めからほぼイケア1本で決めていました。1度に欲しい物全てが揃う事、そして何よりその値段が理由です。カナダ第2の都市の都市だけありモントリオールにもイケアがあって、あまり便利なロケーションではないものの、地下鉄とバスを乗り継いで行く事もできます( Crémazie より西方面に向かう100番バス利用、Côte-de-Liesse Nord / Cavendish 下車)。

イケアに行く際に注意したいのが、どれだけの買い物をするのかで移動手段を予め考える必要がある事。もちろんデリバリーサービスはありますが、基本的にはベッドやテーブル、若しくは本棚のように、サイズが大きく持ち運びが難しいものに限定されます。

尚、モントリオールイケアでは配送可能地域をゾーン1から3に分けていて、市内ほぼ全域が含まれるゾーン1へは、午後3時迄に買い物と手続を済ませた場合に、同日中の配送が可能になります。またこのゾーン1への費用である79.00ドルは、ベッド1台やテーブル1脚毎にかかる費用ではなく、1回の配送に対しての費用ですので、1度に多く買ってデリバリーサービスをお願いした方がお得になります。

私の場合は小さな物も含めてそれなりの買い物になる事は初めから分かっていましたので、この時は思い切ってレンタカーを借りて行きました。

携帯電話とインターネットの契約

photo credit: Tokyo 3921 via photopin (license)
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新たな地での生活を始めるにあたって、家具や家電と同様に重要になるのが携帯電話とネット環境ではないでしょうか。私の知り合いのモントリオール人に、2年程前まで携帯電話を持たずに、またそれをどこか誇らしげにしているのが居ましたが、そんな彼も今ではiPhoneを片時も離さず手にしているようになりました。特に日本での生活に慣れていると、なかなかそこまでアナログな人も居ないでしょうから、やはり早めに契約を済ませておきたいところですね。

カナダに渡った時点で既に現地でも使える携帯電話を持っている場合には、プリペイド式のSIMカードを購入する事で電話を使う事ができます。特に部屋探しの際など携帯電話があった方が便利な場面もありますので、必要であればこれが最も手早い方法です(月払いの契約には住所が必要です)。

カナダを代表するファストフードチェーンのTim Hortonsや、ショッピングモールのフードコートなど、モントリオールでは町の至る所で無料のWi-Fiに接続する事ができますが(この点では日本と比べてもずっと便利です)、いつでも携帯でネットに繋げられるようにしたければ、プリペイド、月払い問わず、データプランが含まれているかの確認をし、含まれていない場合にはオプションで購入する必要があります。

携帯電話でデータ接続を利用する為に知っておきたいのが、同じ携帯電話でも異なるモデル番号では対応するLTE(4G)周波数帯も異なる点です。iPhone5を例にとった場合、日本で一般に売られていたA1429(CDMA機を含む)というモデル番号のものはカナダでのLTE(4G)周波数帯に対応しておらず、3GとWi-Fiのみでのインターネット接続になります。私がこれまでに使っていたのも香港で購入したSIMフリーのiPhone5でしたが、やはりLTE(4G)に接続できない事に不便を感じたのと、電話そのものの調子もあまりよくなかった事から、カナダ渡航前に香港で新しくiPhone6sを調達しました。

iPhone各モデルで対応可能なLTE(4G)周波数帯はこちらをご参照ください。

また、サービスプロバイダー各社では豊富にパッケージを用意しており、「ケベック州内への発信通話無料」、「カナダ全域への発信通話無料」、または「着信料金無料(カナダの携帯電話は原則として着信にも費用が発生します)」など多岐に渡りますので、契約を結ぶ前の確認が必須です(こちらのサイトで予習できますが、実際の契約時には各社ウェブサイトにも記載の無いディスカウントが適用される事もあるので、目安として考えてください)。

更に、自分の携帯電話を持ち込んでの月払い契約(BYOD: bring your own device)は、現地でサービスプロバイダーから携帯電話を購入した上で使用契約するのは違い、「2年縛り」のルールは適用されず1カ月前の連絡で解約が可能です。

またこれとは別に、カナダの携帯電話は国内での利用時にもローミング費用が発生します。どういう事かと言うと、日本では携帯番号用に当てられた080や090から始まる番号がありますが、カナダの携帯電話は固定電話同様に市外局番から始まる10桁の番号であり(モントリオールの市外局番は514もしくは438)、そのエリア外で発着信した場合にローミング通話料金が発生する事になります。

モントリオールでインターネット回線の契約を結ぶ場合、当地の2大勢力であるBellVidéotronのどちらかから選ぶ場合が多いのかと思います。携帯電話のサービスと同じく、双方とも容量や通信速度の異なるプランを用意していますが、どれだけ使ったのかで値段が決まるのではなく、どれだけ使うのかを先に決めなければいけません。契約時に60GBのプランを選択すればそれが1カ月に使用できる容量であり、それを超えると別途請求されます。逆に、容量を使い切らなくても返金などは当然ありません。

私はBellのサービスを代行するお店が家の近くにあったので、携帯電話、インターネットともにBellで契約をしたのですが、それを知った現地の知り合い2人には、全く遠慮を感じさせない相当に苦々しい表情で、

「Bellはダメだよ・・・」

と言われてしまいました。確かにネット上にはBellのサービスに対しての悪評も少なからずあるのですが、カナダ全体で見ても大手の企業ですから、賛否あって当然だと思って特に気にはしていませんでした。しかしそれも束の間、まさか自分までもが犠牲者の列に加わる事になるとは。何があったのか?それは今後別の文章にて1つの事例として改めてご紹介したいと思います。

ゴミ収集の決まりを知る

18歳以降の時間の大半を海外で生活して来ましたが、ゴミ収集に関してはほぼルールなど皆無の国ばかりであったので、マンション内の所定の場所でさえあれば、24時間365日ゴミは捨て放題である意味便利だったのですが、さすがにカナダではそういう訳にはいきません。道の至る所にタバコの吸い殻が落ちているモントリールであっても、ゴミ収集に関するルールは基本的にしっかり守られていますので、こちらで簡単にご紹介します。

まず分類方法ですが、これは日本のように厳しいものではなく、大きく4種類に分ける事ができます。一般ゴミ(可燃物不可燃は問わず)、資源ゴミ、生ゴミ、粗大ゴミの4種です(あくまでもモントリオールでの分類方法で、その他の都市とは異なります)。

資源ゴミと生ゴミについては、市から専用のコンテナが各家庭に無料で配布され、そこにゴミを入れて捨てるか、資源ゴミは透明で中の見える袋に、生ゴミはそのまま一緒に堆肥にできる(biodegradable)袋に入れて捨てます。専用のコンテナは各区の環境課で受領でき(Verdunの場合、地下鉄Verdun駅の隣にあるオフィスで)、各種ゴミ袋についてはスーパーマーケットで購入可能です。一般ゴミに関しては普通のスーパーマーケットのビニール袋が活用できますし、日本でも見られるような黒のゴミ袋も安価で入手できます。

収集日は各地域毎に決められており、粗大ゴミを除いては1週間に1回ゴミ収集車が回って来ます(粗大ゴミは1ヶ月に1回)。それぞれの地域で何曜日に収集車が来るのかは市役所のウェブサイトで郵便番号をもとに調べられます。まだ郵便番号を知らない場合には、カナダポストのウェブサイトでお住まいの住所から調べる事ができます。

また、モントリオールでは日本と違って決められたごみ捨て場はありません。家の前にある歩道の端に置いておくと、その場所が次第に同じアパートに住む人のごみ捨て場と化して行きます。私の住む地区では毎週水曜日にゴミを捨てられるのですが、前述した市役所のウェブサイトによると前日の午後10時から当日午前8時までに間にゴミを出す決まりになっています。実際には前日の午後5時にもなればあちこちでゴミを見かけるのですけれど。

Accès Montréal cardの申請

Accès Montréal cardとは?これがあればモントリオール市内の運動施設(プールやテニスコート等)、博物館に植物園、そして映画館等でディスカウントを受けられます。ただ残念ながら無料で申請できるものではなく、1枚のカードを申請するのに8.00ドルがかかり、2枚同時の申請で2枚目は7.00ドルになります。まずはどういった場所で利用できるのかを調べ、そして使う機会があるのかの判断をした上で、必要であれば申請してください。カードは各区役所や図書間等で申請できます。パスポートと住所を証明できる書類(電力会社との契約書や電気代の請求書、若しくはクレジットカードの明細等の住所が記載されたもの)をお忘れなく。

詳細は市役所のウェブサイトから。

ケベック州運転免許申請の予約

日本で取った国際免許はカナダでも有効ですが、国際免許の有効期間は発効日から僅か1年であるだけでなく、日本国内でしか取得できません。更にそこに加わって来るのがカナダでの決まりで、移民として長期的にカナダで滞在する場合、国際免許は所持者の入国日から3ヶ月、若しくは半年間に限って使用可などと、州レベルで異なる規則が存在します。

ケベック州に於いては、国際免許は入国から6ヶ月間に渡って使用する事ができますが、国際免許とはあくまでも正式な運転免許証の翻訳に過ぎず、運転免許証に付随し同時に所持している事で初めて運転が許されるものです。また、運転免許証が失効した場合には、同時に国際免許もその効力を失います。

ケベック州での滞在が6ヶ月を超える場合には、ケベック州発行の運転免許証を申請し取得する必要があり、日本の運転免許証を有していればケベック州の運転免許証に書き換えが可能で、筆記、実技の試験とも免除されます。日本の運転免許証以外にも、オーストリア、ベルギー、フランス、イギリス、北アイルランド、ドイツ、スイス、オランダ、台湾、韓国で発行された運転免許証は試験免除での書き換えを認められており、その国籍を問わず、これらの国で運転免許証を取得している人も同様にケベック州の運転免許証への書き換えの申請ができます。

ただ、書き換えの申請は日本の免許センターなどとは違っていつ行ってもできるのではなく、事前の電話予約が必要になります。「実際に予約を入れられるのは2ヶ月程度先になる」とネット上で他のブロガーの方が書いていらっしゃるのを見かけましたが、私自身のケースでは4月4日に電話し、4月27日に予約を入れる事ができました。

以上に関するその他詳細は、ケベック州運転免許証の発行が行われる*SAAQのウェブサイトへ。

*SAAQ = Société d’Assurance Automobile du Québec / ケベック州自動車保険公社

カナダ国内に於ける国際免許の使用について、州によってその使用期限は別々に設定されていますが(例えばケベック州が半年のところ、オンタリオ州では60日など)、カナダ入国から3ヶ月(90日)が経過した時点で、ケベック州に移住した人が、ケベック州でレンタカーを借りてオタワ(オンタリオ州)に行く、といった事が可能なのかに興味があります。何故なら、オンタリオ州のウェブサイトにはあくまでも

When you move to Ontario, you can use a valid licence from another province, state or country for 60 days. After 60 days, you need to switch to an Ontario driver’s licence.”

と書かれています。つまりは、ケベック州に移住した人が、そこからオンタリオ州まで運転した場合に、オンタリオ州の規則に抵触するところは無い、と理解する事もできない訳ではないと思いますが、もしご存知の方がいらっしゃれば教えて頂けると幸いです。

健康保険の申請

一部の例外を除いて医療費が原則として免除されるなど、「メディケア」と呼ばれる公的医療保険制度が世界で最も充実した国の1つとされるカナダ。実情は必ずしもそうとは言えない部分がある気がしていますが、少なくとも無料で医療サービスが受けられるという制度を利用しない理由はありません。

運転免許に関する規則同様、この制度も州単位での決まりに基づき運営され、市民権(カナダ国籍)や永住権を持つ人以外に留学ビザや就労ビザの所持者をも対象とする州があったり、申請したその日からサービスを利用できる州と、申請後保険が有効になる迄に待機期間を設ける州があるなど、状況はそれぞれに異なります。ケベック州での規則については*RAMQのウェブサイトで確認できますが、通常ではランディングの翌月から数えて3ヶ月目の1日から保険が発効します(私の場合では、3月25日のランディングで、4月から計算して3ヶ月目の6月1日に発効します)。

*RAMQ = Régie de l’assurance maladie du Québec

申請はRAMQのオフィスにて行います。

3e étage, bureau 301
425, boulevard de Maisonneuve Ouest
Place-des-Arts

必要となる書類:
COPR、CSQ、パスポート、住所を証明できる書類

最後に証明写真を撮る際に別途10.35ドルが必要になります。

尚、この保険を利用するには、ケベック州以外に滞在していた日数が年間に183日未満である事が条件になりますが、その計算方法で知っておきたいのが、連続して22日以上ケベック州に不在の場合にのみ「不在」として見なされ、不在期間が21日以下であった場合は「不在」とは判断されません。また、連続する22日以上の不在についても、出発日及び帰着日についてはその計算に含まれない事になっています。お仕事の関係等の理由でランディングを済ませた後にすぐにケベック州を離れ、長期外ケベック州外に滞在する予定がある場合には、まずは保険の申請はされずに、正式にケベック州で生活を始められる時に改めて申請した方がいいようです。

4 コメント

  1. 初めまして!モントリオールで生活している者として、とても参考になるブログを見つけることができ嬉しいです。
    早速ですが、インターネットの件、Bellの契約では何が起こってしまったのでしょうか…
    現在まさにインターネット会社を選んでいるので、もしよろしければ教えていただけると幸いです!

    • みやこさん、コメントを残してくださりありがとうございます。

      私もカナダではBellしか使った事が無いので、他のプロバイダーがどうであるのかは分からない事はまずお伝えした上でお話させて頂きますが、Bellに関してはとにかくお金にがめついにも関わらず、サービスは最悪であると感じています。

      契約を結んだ後になって、「申し込んだパッケージはあなたが住んでいた場所では使えない、だから1つグレードを落とす代わりに月々の費用も安くする」とか言っておきながら、本来のパッケージではより長く設定されていたディスカウントが短期間のものになっていたり(グレードが下がったにも関わらず、長期的に見れば費用は割り増しになるという酷さです)、とにかく何度も回線が落ちて、その度に電話をして修復してもらわなければいけなかったりと(電話口だけでどうにかなる事もあれば、どうしてもダメで何度もエンジニアに来てもらう羽目になった事もありました)、モントリオールに居る間は、最後の最後までその酷いサービスで泣かされました。

      地元の人はどちらかと言えばVideotronを評価しているような気がしますが、私自身は使った事が無いので残念ながらどちらがいいのかについては分からないところですが、少なくともBellは個人的な経験からもあまりオススメできるものではありません。

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