カナダで警察にお世話になった話

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2件のフィードバック

  1. mike iizuka より:

    30前後の4年半を仕事の都合で米国 北東部の田舎町で暮らした際、冬の雪道でのスタック、冬のインターステートハイウエイでのガス欠、深夜のアフロアメリカンスラム街でのパンクタイヤ交換など島国の我が国での生活と異なる経験をさせてもらい又米国の人に助けてもらった事も多々あります. 英語が聞き取れるようになったのも 工業高校の夜間教室でやっていた無料の ” 移民の為の英会話”のおかげです. シルバー人材センターの請け負いで区立小の警備を中心とした半リタイヤ生活ですが、アジア各国からの若い在住外国人や移民が休日や夜間の日本語学級の利用者なのが少し感慨深い 今日この頃です.

    深まる秋のカナダでの充実したご生活の記事有難う御座いました.

    • 老鳥 より:

      コメントをありがとうございます。

      現在では世界各地からより多くの人達が様々な目的で日本に滞在されている中、mikeさんのように海外での生活経験がある方によって彼等を含む生活環境が守られているという事は、彼等にとってはとてもありがたい事なのではないでしょうか。支えられている事も、そして感謝されている事も、必ずしもいつもそれが目に見える形で入って来る訳ではないとは理解しつつ、今でもそういう事の積み重ねによって日本の社会が成り立っているのに気づかされるたび、これからもずっとそうであって欲しいと、海外での生活を送りながら感じる今日この頃です。

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